エヴァンゲリオン 漫画本-2

エヴァンゲリオンの単行本の紹介を続けます。

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2001年12月Volume.7「男の戦い」ISBN 4-04-713469-4-C0979。
Volume.7では、ネルフを去ることにしたシンジを加持が説得します。
その結果シンジはエヴァ初号機に乗り込むことになるのですが、しその初号機が暴走を始めてしまう...。

2002年12月Volume.8「MOTHER」ISBN 4-04-713529-1-C0979。
Volume.8ではエヴァに取り込まれたシンジを救い出そうと、計画が始動します。そして夢の中で母親のユイに出会うのですが...。

2004年4月Volume.9「フィフス・チルドレン」ISBN 4-04-713618-2-C0979。
Volume.9ではついにカヲルが登場します。そんな中、アスカは過去の暗闇を暴かれてしまい、物語はいよいよ佳境に入ります。

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2006年3月Volume.10「涙」ISBN 4-04-713800-2-C0979。
Volume.10では消滅したと思っていた綾波が生きていることが発覚します。そしてレイの秘密も明らかになっていきます。

2007年6月Volume.11「手のひらの記憶」ISBN 978-4-04-713934-3-C0979。
Volume.11では、謎の美少年カヲルが執拗にシンジにつきまといますが、カヲルの正体はなんと使徒だったのです。シンジとの戦いはどうなるのでしょうか。

これらの単行本は、角川書店から発売されています。
角川書店のWebサイトからも購入できるので、ぜひ読んでみてください。

新世紀エヴァンゲリオン (11) (角川コミックス・エース (KCA12-11))
新世紀エヴァンゲリオン (11) (角川コミックス・エース (KCA12-11))

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